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    <title>国際結婚・ビザ申請　まことビザオフィス</title>
    <link>https://www.makoto-visa-office.com/</link>
    <description>まことビザオフィスは、2010年7月に開業しました。​日本に滞在する外国人のビザ専門の行政書士事務所です。東京都内、JR総武線・亀戸駅から徒歩4分に事務所があります。</description>
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    <lastBuildDate>Wed, 18 Mar 2020 07:42:55 GMT</lastBuildDate>
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      <title>日本のビザの料金表</title>
      <description>ビザの相談は無料です。成功報酬ではないので、料金は着手前に全額お支払いしていただきますが、 まことビザオフィスが申請して不許可になった場合には、申請料金の全額を返金いたします。更新日  2024年01月09日作成日  2010年12月24日申請料金	消費税10%込みの料金です。	申請料金は、ビザの代理申請、追加書類提出、許可証受領の料金です。	もしビザが不許可になった場合には、入国管理局での不許可理由説明に同席します。ビザの再申請を希望されるお客様には無報酬でビザの再申請を行い、ビザの再申請を希望されないお客様には申請料金の全額（100%）を返金します。結婚ビザ	日本人の配偶者等	永住者の配偶者等		家族滞在			認定、変更（通常）　　　132,000円				認定、変更（難しい）　　165,000円						更新　　　　　　　　　　  55,000円				自分で申請応援パック　　  55,000円	子どもビザ、離婚後のビザ、老親のビザ	定住者	特定活動					認定、変更（通常）　　　132,000円				更新　　　　　　　　　　  55,000円	オーバーステイ				...</description>
      <link>https://www.makoto-visa-office.com/activities/7014</link>
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      <pubDate>Wed, 18 Mar 2020 07:42:55 GMT</pubDate>
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      <title>ビザの理由書とは</title>
      <description>​疑わしいビザ申請は全て不許可「疑わしきは罰せず。」という言葉をご存知でしょうか。裁判で被告人がどんなに疑わしくても、証拠がなければ無罪にするべき、という意味の言葉です。そして、被告人を有罪にするためには「検察・警察が」証拠を集めなければならないことになっています。 ところが、裁判と違って、ビザの申請では「疑わしい外国人のビザ申請は全て不許可」と決められているため、外国人がビザをもらうには「外国人本人が」「自分は疑わしくない」という証拠を集めなければならないことになっています。 だから、もし何か入国管理局から疑われてしまった場合には、外国人本人（または行政書士など）が理由書を作成して真実を説明し、入国管理局の疑いを晴らす必要があるのです。ビザの申請はすべて書類上で審査されるビザの申請はすべて書類審査です。だから、ビザの申請で何か伝えたいことがあっても、入国管理局は書類に書いてあることだけしか見てくれません。 ビザの申請前や審査期間中に「入国管理局の担当者に会いたい。」と言っても断られます。ビザが許可されるときも受付窓口の職員から在留カードが手渡されるだけで、自分のビザを担当した審...</description>
      <link>https://www.makoto-visa-office.com/activities/4028</link>
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      <pubDate>Thu, 17 Jan 2019 07:22:16 GMT</pubDate>
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      <title>ビザの不許可時に全額返金する理由</title>
      <description>​ビザの申請には時間と労力がかかるビザの申請には時間と労力がかかります。外国の結婚証明書や卒業証明書、日本の戸籍や会社の登記簿謄本等、お客様が集めなければならない書類は、ビザの種類ごとにたくさんあります。 行政書士に依頼すれば、ビザの書類作成と書類提出（申請）の手間はかかりませんが、行政書士に支払うお金（報酬）が必要です。また、ビザの申請から結果の通知が届くまでの目安は2週間（結婚・変更）～8ヶ月（帰化）と様々ですが、同じ種類の申請でも個人差があり、場合によっては長期間になることもあります。不許可はダメージが大きいビザが不許可になると、本人や家族に経済的・精神的に大きなダメージが残ります。 具体的には、以下のようなダメージがあります。	​結婚ビザが不許可になった場合、夫婦が日本で一緒に生活できない。また、外国人夫（または妻）が日本で働くことができない。	就労ビザが不許可になった場合、本人が日本で働くことができない。	前回の「不許可の記録」があると、再申請で許可を出すために新しい証拠が必要。​​​ビザの不許可時に全額返金する理由行政書士が「あなたはビザが許可される条件を満たしていま...</description>
      <link>https://www.makoto-visa-office.com/activities/4027</link>
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      <pubDate>Thu, 17 Jan 2019 07:15:57 GMT</pubDate>
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      <title>ビザの無料相談でお答えできること</title>
      <description>​お答えできること	​ビザを申請するための条件は何か。		ビザが出る可能性は何%ぐらいか。				​ビザの申請をしてから何ヶ月で結果が分かるか。​			ビザが出ない場合にはどうなるか。​				まことビザオフィスに依頼した場合の費用はいくらになるか。​				​ビザが出る可能性やビザを申請した後の流れなど。	お答えできないこと	​ビザの書類の書き方やポイント。		ビザの申請に必要な書類のリスト。​				​入国管理局の住所やFAX番号など。​			自分でビザを申請した場合の許可の可能性や審査期間など。​		結婚ビザ（日本人の配偶者等）のみ、「自分で申請応援パック」をご用意しています。		​		​更新日  2019年01月17日		作成日  2011年03月15日			</description>
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      <pubDate>Thu, 17 Jan 2019 07:08:01 GMT</pubDate>
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